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■「私のお店」オーナーインタビュー


森原 由香さん(旅する雑貨屋itsumo/食堂itsumo)

好きでい続けるためのラインをしつこく考え続ける

森原 由香さん
旅する雑貨屋itsumo/食堂itsumo
四季折々の表情を見せてくれる山や畑、田んぼ、1匹のシロヤギの姿も。のどかな風景の中に佇む「旅する雑貨屋itsumo」。

店主の森原由香さんは旅人で、店内には森原さんがインドやタイ、ベトナム、韓国など旅の先々で見つけた台所道具や日用品、衣類を中心に、フェアトレードや国内メーカーのものも並んでいます。食堂も併設し、ベトナムのサンドイッチ「バインミー」のほか、アジア各国のおいしい屋台ごはんも味わえます。

森原さんは高校時代に読んだ「おっちゃん旅人」の本に刺激を受け、20歳でバックパッカーデビュー。ちまちまとしたものが好きで、旅先で買い集めるうち、「これを売って生業にできたら、ずっと旅に出られるんちゃう?」と思ったことが原点と振り返ります。

「20代前半でまだ若かったゆえの安易な発想(笑)」と森原さんは笑いますが、「旅する雑貨屋itsumo」をオープンして16年。ここまで続けるほどに想いが育った理由とは?
旅をし続けるための生業として雑貨店オープン
森原さんが旅に興味を持ったきっかけは何ですか?
高校生の時に、本好きの母が置いていた本を何気なく手に取って読み始めたら、「何、これ!めっちゃおもしろい」と思ったのが、作家の椎名誠さんのアジアやモンゴルなどの旅行記でした。

それから、椎名誠さんをはじめ、藤原新也さんや沢木耕太郎さんなど「おっちゃん旅人」の旅行記を読みあさり、中島らもさんのインドを舞台にした小説にもはまり、さらには「このゲストハウスはナンキンムシが出る」というしょうもない情報まで網羅した貧乏旅行者向けの旅雑誌も読んで(笑)

「お金を貯めて、私もいつか行ってやる!」と思ったのが原点です。

その願いを実現したのは、20歳の時。「おっちゃん旅人」の影響を受けまくっていた私は、「地面を這う旅をしたい」「国境は自分で越えたい」と、リュックサックと航空券1枚を持って、インドへ。

空港に降り立った瞬間から、匂いや気温、人の視線など、これまで本を読んで妄想していたことが、まるごと全部リアルに突き刺さってくる感じがたまらなくって。

お金目当てで近寄ってくる人に遭遇するなど恐いこともいっぱいありましたが、味わったことのないスリリングさやおもしろさに、やみつきになってしまったんです。
旅は趣味として続ける人もいる中、森原さんはなぜ旅と仕事がリンクしたのですか?
短大卒業後は幼稚園教諭として働きながら、長期休暇にバックパッカー旅をしていたのですが、1カ月未満の旅では飽き足らなくなって、「アジアを横断してみたい」「せっかくお金を貯めて行くなら、長くおらな、損」と思うように。

幼稚園を3年ほどで退職し、アジア料理店や居酒屋、古着屋、雑貨屋などいろんなアルバイトを掛け持ちしながら、お金が貯まったら旅に出て、お金がなくなったら帰ってくるという旅をするようになりました。

長旅だからこそのおもしろさがあるんです。
たとえば、行く時は「上海から雲南省を経由して、ベトナムにおりよう」と考えていても、船上で出会った人から「チベットがめちゃくちゃよかったで」と聞けば行き先変更という気まま旅ができます。

上海で宿が一緒だった人と「じゃあ、またね」と別れた後、インドのガンジス川で再会するという「ひやぁあ!」と心動く出会いがあったり、チベットからインドに移動すると暑くて、チベットで買った服が合わなくなったので路上販売し、稼いだお金でインドの服を買ったりなんてこともしていました。

地元の人たちが座ってうだうだしているチャイ屋さんは、行って早々から座る勇気が出ないんだけど、いく日か前を通りかかっていたら、「おまえ、いつもおるな」みたいな感じでニヤッとしてもらえて、「ちょっと座ってみようかな」と勇気が出てきます。

体調を崩した時に助けてもらったり、仲良くなった人から「うちに泊まっていけ」と誘ってもらったり。「その人にまた会いたい」と同じ国に何度も行くうち、関係性が深まって、現地の人と友だちになっていくんです。
そんなふうに旅をおもしろがりながら、私はちまちましたものが好きだから、生活に根ざした無骨な日用品や台所道具に魅せられて、旅に出るたびに気に入ったものを買っちゃうわけです。旅先から小包で自宅に送り、帰ったらいろんな国から届いています。

「自分のものをどんどん増やしてもしょうがないなー」と思うようになり、日本でまだ見たことのないものが海外にはあるので、「これ絶対に、好きな人おるよな」「日本で紹介したいな」、さらには「これを売って生業にできたら、ずっと旅に出られるんちゃう?」って。

20代前半でまだ若かったゆえの安易な発想です(笑)。

最初は雑貨屋をやろうなんて思っていなくて、次の旅の資金を稼げたらいいなという感じで、姫路城前で開催されていた「青空マーケット」というフリーマーケットに出店するところから始まりました。

旅先で見つけたものを並べているので、何度か出店するうち、「今度はどこに行ってきたん?」と楽しみにしてもらえるようになっていきました。

「青空マーケット」は雨天中止になるから、雨風をしのげる屋根付きのお店を構えられたらいいなあと思うようになり、テナントを借りて本格的に雑貨屋をオープンしたのが29歳の時。それが「旅する雑貨屋itsumo」です。

お店を構えるにあたって、旅先で買い付けてきたものだけで経営していくことは難しいので、フェアトレード団体から仕入れるものと、私自身が病気をした経験から自然派食品など、取り扱う商品の幅を広げました。
オープンから10年後の2014年に現在の場所に移転され、食堂も始められました。移転の理由は?
2人の子育て中で、店内で子どもをみることもありましたから、出てすぐ土のある暮らしのほうがいいなあと思ったんです。私が子ども時代を過ごした田舎に目が向き、現在の場所への移転を決めました。

現在の場所は市街地から遠く離れているので、人に来てもらえるかどうかの不安はありましたが、私だったら、行きたいお店ならどれだけ遠くでも行くから大丈夫だろうって。

ただ、雑貨だけだったら、来てもらっても短い時間で帰ってもらうことになるし、帰りに立ち寄れるカフェなどが近所になかったので、「季節ならではの景色がここにはあるので、ぼーっと過ごしてもらうのもいいかな」「小さな旅に出るような気持ちで来てもらえたらいいなあ」と考え、食堂を併設しました。

実は、お店をオープンする前、アジア料理店でアルバイトをしていた時に、「いつか、何かの役に立つかも」と調理師免許を取っていたんです。

ランチメニューの1つ「バインミー」というベトナムのサンドイッチは、現地の屋台のおっちゃんおばちゃんと仲良くなって、厨房の中に入らせてもらって料理の様子をビデオで撮影させてもらうなどして研究し、アレンジを加えて、オリジナルでつくっています。

そんなふうに旅先で学んだ料理やおやつを、自分なりのアレンジも加えて、提供しているんです。
好きなままいられるように、変えていく
お店オープンのきっかけは「20代前半でまだ若かったゆえの安易な発想(笑)」とおっしゃっていましたが、15年以上続けてこられたのは、なぜだと思いますか?
こんなにも長く続けていこうなんて思ってもいませんでした。

子どもの頃から習い事をすぐにやめる、アルバイトもコロコロ変えるというふうに、何事も長続きしないタイプ。だから、はじめの頃は「嫌になったらやめます」くらいだったんです。それが「結果、続いている」という感じ。

閉店を考えたこともあります。あれして、これして、それしてと、ずっと「to do」が消えないから、「追われるのが嫌やー」って(笑)。元来ぐうたら。「漫画と、お菓子と、こたつで生きていきたい」という衝動に襲われるのです。

でも、お店を開けるでしょ。そしたら、思わぬ来客があったり、いつも来るおばちゃんがサラッと言う一言にパンッと目覚めるような思いがしたりなど、おもしろいことが起きるから、やめられない。

何より、好きだからだと思います。

もし、国内メーカーの売れ筋商品だけを100%仕入れるお店だったら、とっくに嫌いになってやめていたかもしれません。生きるためだけの経済活動になるから、それならば時給のいいところで働きたいからです。

私が販売している一つひとつの商品の向こうには、小さな物語が詰まっています。

つくり手の話はもちろん、旅先で立ち寄ったお店で、ほこりが被ったようなところから、ぐわっと探して、「わあ、たまらんな、これ」「このお皿にあの料理を盛ったら映えるわあ」と思い浮かべたもの、あちらこちら巡ってようやく手に入ったもの。

「そのものと、私の思い出」があるんです。だから、特別。ずっと好きなままいられるんです。
仕事にしてしまうと、「好き」という気持ちを持ち続けることも難しいのではないでしょうか。
好きな気持ちを持ち続けるために何かを意識していることはありません。ただ、嫌いな要素を増やさず、好きでい続けるためのラインをしつこく考え続けています。

たとえば、めっちゃ売れるからといって、同じものばかりを買い付けません。「これはこれじゃないとあかんねん」というお客さんがいるような柱となる商品は崩さず、それ以外のセレクトは、新しいものを開拓したいという冒険心を大切にしています。

売れるか売れないかはわからないのですが、どんどん冒険していかないと、自分も飽きてしまうからです。

旅先の人と一緒に「itsumo」オリジナル商品をつくろうと思ったのもそう。雑貨屋が増えて、どこに行っても「なんか似ているな」と思うものを見かけるようになってきました。私がそう思うということは、お客さんはもっとそう思っているはず。

よそと似たようなものを仕入れても、自分がおもしろくありません。
最初は半袖の服の長袖バージョンなどすでにある商品からの派生でつくってもらっていたのですが、だんだんと「この商品の、こんなものがあったらおもしろいなあ」と思うものをつくってもらえないか、相談するように。私は英語も現地語もできないので、ルー大柴さんみたいな日本語混じりの英語でなんとか。

今では旅の初日に打ち合わせて、滞在中にサンプルまで仕上げてもらい、「これで」というのを決めてから帰国します。

思っていたのと違う仕上がりになったり、全然違うものを持って来られたり、約束を守ってもらえなかったり、失敗はたくさんあります。でも、そんなことも全部ひっくるめて、やってみたからこそわかることがあるから、おもしろがっているんです。

また、仕事内容だけではなく、働き方も変えていくことが大切だと思っています。
「働き方も変えていく」とは?
たとえば、週5から週4営業に変えた理由も、この仕事を続けるためでした。40代に突入すると、30代と同じようにはいかないことが増えるからです。

30代って、仕事も、子育ても、旅も、あれもこれもそれもと、ものすごいエネルギーで邁進していたなあと思います。40代でも、30代と同じようにしていたら身体に無理がきますし、「~しなければならない」と義務感が強くなってきて、嫌いになる要素が増えてしまいます。

時には、大きな決断を伴うことがありました。

「にじのわまつり」という周年イベントを2005年から10年以上続けてきたのですが、2016年でいったん、ファイナルとした時のことです。

もともとはお店の感謝祭としてマーケットとライブの2部構成で始めたのですが、お寺を会場として借りて開催し、来場者が増え、運営に関わってくれる人も増え、著名なミュージシャンのライブが実現し、姫路市の後援してもらえるなど、年々規模が大きくなっていきました。

「地元・姫路でおすすめできるイベントにしたい」という願いを実現できたものの、規模が大きくなるごとに、準備や事後処理なども含めて業務量が増え、日常の業務がままならなくなっていきました。

30代の頃なら、閉店後に徹夜してできていたかもしれませんが、いつまでもそのやり方で続けられるわけがありません。

このへんで一度立ち止まって、自分の年齢に合うやり方を考え直そうと思ったんです。続けていくための、1 つの選択でした。
自分が飽きないように、「おもしろい」刺激を
先ほど「にじのわまつり」というイベントの話が出ました。そのほかにも「トランクマーケット」など、規模の大きなイベントを展開されていますね。
お店にいると、誰かが来るのを待つほうだから、すごく受け身だと思ったことが、イベントを企画し始めたきっかけです。

本来、受け身でいることが苦手で、自分から出向いていきたいタイプ。イベント開催を通して、お店から外へ。ちょうどいい、バランスが取れているのだと思います。

「トランクマーケット」は春と秋の年2回開催していて、年数にすると13年ほど続いています。

六甲山にある「リュックサックマーケット」からヒントを得て、リサイクルに特化したマーケットにしました。お店でお客さんがどんどん買い物をしてくれるのですが、家には必要のなくなったものがあるのではないかなと思ったからです。

「1回買ったら一生もん」と思ってもらえるものをお店では販売していますが、その時々で気に入ったものを買ってもらっても、いつかは飽きてしまったり、余分に買っていたけど、結局必要がなかったり。子どもの服なら、サイズアウトを繰り返します。

でも、気に入って買ったものほど、思い出が宿っていたりして、簡単に捨てることはできないと思うんです。
そんなものを売って、また自分が気に入るものを買うことができたらいいのではないかなって。中には、出店者同士で物々交換するのもいいのではないかなって。

お店でものを買うことがすべてではない、ちょっとだけ経済を回すやり方を試してみたいという想いもありました。

よくある不用品を販売するフリーマーケットではなくて、雑貨屋主催であり、今は趣のあるおもしろい公園で開催しているので、木を使ってディスプレイするなど、お店屋さんごっこをするみたいにディスプレイからおもしろがって取り組んでくれる人に限定して出店者を募っています。

出店者も来場者も、うちのお客さんだから、私が介入しなくても、勝手に信頼関係ができていて、出会い、つながっていく様子を見ているのも、またおもしろい。

このイベントは準備も含め、お客さんがしてくれるので、回を重ねるにつれて、私の役割としてはどんどんラクになっているから、継続開催できているなあと思います。
そういったイベントも含めて、自分が「おもしろい」と思えることを仕掛け続けることを大切にされているんだと思いました。今後、お仕事で実現したいことは何ですか?
「ディスプレイの仕方やポップの書き方などを教えてほしい」と声をかけてもらうことが増えてきました。自分の特技をちょっと分けることができるならと、講座や教室の講師を務めています。

人に教えることを通して、自分にはない発想に触れる機会にもなり、刺激を受けるから、そんな機会を増やしていきたいなあと思っています。

旅のことで言うと、同じ国に何度も行ってつながりを増やしたり育てたりすることはおもしろいけれど、かつてのように、行ったことのない国に行く、あの何とも言えない武者震い感もたまりません。

慣れっこの国と、「どうしよう、どうしよう」というはじめての国を組み合わせながら、これからも旅しながら仕事をしていきたいですね。
profile
森原 由香さん
短大在学時の20歳の時にバックパッカーデビュー。短大卒業後は幼稚園教諭として幼稚園に就職。3年ほど勤務した後、飲食店や雑貨店などでアルバイトをしながら、旅を続ける。1996年から旅先で買い付けた雑貨を「青空マーケット」で販売するようになり、2004年に「旅する雑貨屋itsumo」をオープン。2014年に姫路市夢前町に移転し、食堂を併設。商品のPOP作成やディスプレイのノウハウを活かして、兵庫県の各地で講座や教室の講師としても活躍する。
旅する雑貨屋itsumo/食堂itsumo
姫路市夢前町芦田198
HP: http://itsumo.info/
BLOG: http://nijinowa.itsumo.info/
FB: nijinowaitsumo
(取材:2019年11月)
editor's note
移転時のエピソードとして、もう1つうかがったことがあります。

現在の店舗は建物の骨組みまでは建築会社にお願いし、以降は自分たちの手で2年半かけてつくったそうです。移転を決めた年、東日本大震災があり、「生きること」を見つめ直したと言います。その1つとして、自分の家に修理する必要性がでてきたら自分たちで直せるように、できることは全部やってみようと思ったそうです。

建築に関する知識も経験もないのに、です。本やインターネットで調べたり、通りがかる近所の大工さんに教えてもらったり、友だちに手伝ってもらったりして、つくり上げたと言います。

そのエピソードも含めて、森原さんのお話をうかがって、森原さんは生き方も、日常も、まるで旅みたいだと思いました。

その時々の心の動きや冒険したい気持ち、出会い、つながりをおもしろがり、まわりも巻き込みながら、何かをつくり上げていく感じ。「できるか、できないか」でも、「うまくいくか、うまくいかないか」でもない。結果が重要なのではなく、過程をおもしろがる。どんな状況もおもしろがる。

「おもしろがれる」ように、いろんなバランスをとっていらっしゃるのだとも思いました。「自分の感受性くらい 自分で守れ ばかものよ」と締めくくられる、茨木のり子さんの「自分の感受性ぐらい」という詩を思い出します。
小森 利絵
編集プロダクションや広告代理店などで、編集・ライティングの経験を積む。現在はフリーライターとして、人物インタビューをメインに活動。読者のココロに届く原稿作成、取材相手にとってもご自身を見つめ直す機会になるようなインタビューを心がけている。
HP: 『えんを描く』

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