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■関西ウーマンインタビュー(クリエイター編)


森国 雅子さん(大枝活版室 / forest designグラフィックデザイナー)

自分が好きで動いてきたことは無駄じゃない

森国 雅子さん
「forest design」グラフィックデザイナー
「大枝活版室」デザイナー、印刷工
500年以上に渡り、主流の印刷技法だった活版印刷。凸型の版に、インクを塗り、圧をかけて、厚みのある紙に印刷する技法です。

1980年代にデジタル印刷が導入されてからは廃れつつありましたが、活版印刷だから表現できる凹感、文字のにじみやゆらぎ、均一ではない仕上がりに、ぬくもりや味わい、さらには新しさがあると、近年注目を集めています。

大阪府守口市にある「大枝活版室」。グラフィックデザイナーの森国雅子さんが、印刷工の高倉さんと一緒に、20年ほど眠っていた活版印刷機を復活させて、2013年に再生した活版印刷所です。

フリーランスのグラフィックデザイナーである森国さんが、活版印刷所を復活させたいきさつとは? 自身も、デザイナーとしてのみならず、印刷工として携わる理由とは?
専業主婦、手づくり作家時代を経て
以前は百貨店のインハウスデザイナーをされていたそうですね。
食品から宝飾品まで、ジャンルも価格帯も幅広い商品のチラシや吊り広告、パンフレットなどのデザインを手掛けていました。

短大を卒業してから7年ほど勤めていたのですが、出産を機に退職して、6年ほど専業主婦をしていました。その間3年ほど、手づくり作家として活動していた時期があります。

子どもの頃、母が手芸好きで仕事をしながら時間がない中でも私のものを手づくりしてくれていましたし、編み物が上手だった祖母から編み物を教わっていたこともあって、手づくりの楽しさを知っていたからでしょうか。私も、子どものスタイや服などを手づくりして楽しむようになっていました。

子育てにやりがいを感じながらも、自分の中で「認められたい」「社会とつながりたい」など何か溜まっていく気持ちがあって、それを発散するかのように、手づくりにのめり込んでいったんです。

最初は子どもに着せて楽しむだけだったのが、だんだんと外に向けて発信してみたくなって、ブログにつくったものを掲載するように。コメントなど反応を得られると嬉しくて、手づくり雑貨のお店で委託販売するようになり、手づくり作家として活動するようになっていました。
手づくり作家として3年ほど活動していたとのこと。その活動を広げていくという道もあったと思いますが、グラフィックデザイナーとして仕事を再開されたきっかけとは?
手づくりはあくまで趣味として楽しんでいたので、仕事をするなら、経験も実績もあるグラフィックデザインでと考えていました。仕事を再開しようと考え始めたのは、子どもがもうすぐ小学1年生になるというタイミングです。

その少し前に、病気になるなど自分の人生を深く考えた時期があって、子どもが成長していくことを考えると、「子どもが家にいない時間、私は何をして過ごすんだろう?」とふと焦る気持ちが芽生えました。

会社に勤めるつもりで、再就職に有利になるようにウェブデザインを勉強し、「よし!再就職先を探すぞ」という時に、第2子の妊娠が発覚。この頃にはフリーランスで設計の仕事をしているママ友との出会いもあり、フリーランスという働き方なら両立できるかもしれないと思いました。

名刺をつくって知人に配ったり、知り合いの古本屋さんのウェブサイトを無償でつくらせてもらって制作実績としてフェイスブックで発信したり。

妊娠中に種まきしていたことが、出産1カ月後に返ってきて、少しずつ仕事が増えていったんです。
個人事務所探しが、活版印刷所再生のきっかけ
フリーランスのデザイナーの仕事をされる中、活版印刷所の再生に関わったきっかけは?
大枝活版室のある場所はもともと地元に根付いた「小林印刷所」という印刷工場でした。今パートナーとして一緒に仕事をしている印刷工の高倉さんは20歳の時からその工場で働いていて、オーナーが亡くなった後、事業を引き継いでおられました。

高倉さんとは、私がまだ百貨店で勤めている時に、職場の同僚を通じて出会いました。

高倉さんが実行委員を務めていた地元のジャズイベントで、Tシャツのデザインや当日のお手伝いをさせてもらうようになるなど、「たまに会う、よくしてくれるおじさん」みたいな感じで、仲良くさせていただいていたんです。

当時から活版印刷所としては稼働していなかったのですが、一般的な印刷機での名刺印刷などをされていたので、フリーで仕事を始めてから、名刺の相談に寄せてもらうことがありました。

世間話の中で「洗濯物がパタパタはためく自宅で打ち合わせというのもどうかなあと思い始めまして、事務所がほしいなあと思っているんですよ」なんて話したら、「手前のスペースを自由に使ってくれていいよ」って。

古い機械や紙などが山積みで、壁はボロボロ、テーブルやイスもまともになくて、「ここで仕事ができるんだろうか」と思いつつ、自宅近くのまさに理想的な場所。片づけたら、事務所として使わせてもらえるんだって、嬉しい気持ちのほうが勝りました。

ここにはもう何度も来たことがあるのに、古い活版印刷機やたくさんの活字が残っていることに初めて気づきました。そういえば、学生時代に授業で活版印刷のことを聞いたことがあったなあって、まるでここだけ時が止まっているような感じがいいなあって。ものすごく魅力的に思えてきたんです。

せっかく活版印刷機が残る場所でデザインの仕事をするなら、活版印刷についてちょっと勉強してみたいなって。高倉さんに「今の活版印刷事情について調べてみます!」と言って早速、桜ノ宮活版倉庫さんでのワークショップに参加したんです。

桜ノ宮活版倉庫さんというのは、各地の廃業した印刷所から活版印刷機や活字を譲り受けて開設した活版印刷所で、私と同世代の方が運営していました。

懇親会で「印刷機と技術を持った印刷工がいるんですけど」と話したら、「印刷所を再生したらいいじゃないですか」と即答されて。「んー」とか、「大変ですね」とか、「難しいですね」とか、何も悩まずに、です。

そのすがすがしいほどまでの即答に元気をもらえ、高倉さんに印刷所を再生したいと相談すると「おもしろそうやん」と乗ってくださったから。桜ノ宮活版倉庫さんをはじめ、私や高倉さんの知り合いにも力を借りて、この場所を再生することになりました。

印刷工の高倉さんと一緒に。「昔の活版印刷の常識を覆すデザインにチャレンジする時も、『おもしろいからやってみよう』と試行錯誤してくれる高倉さんとだからつくれるものがありました」と森国さん
出会いの一つひとつが重なって、印刷所を再生しようと思い立たれたのですね。
デザイン一本で仕事をするほうが、パソコン1台あればできるから身軽です。ここを再生することになれば、ものすごく大変になるだろうことは想像できたのですが、手づくり作家として自分の手を動かしてものをつくる楽しさを知っていたからでしょうか。

「やってみたい」と思ったんです。

2013年4月から改装を始めました。大掛かりな作業の時は、フェイスブックに「今日は何時から片づけます」「今日は何時から壁を塗ります」とアップして、手伝ってくれる人を募ったところ、「協力するよ」という人たちが訪れてくれて。

手伝ってくれる人たちがいること、その人たちが「どんな場所になるんだろう?」と興味を持ってくれていることにも元気をもらえました。

それから、今春で7年目を迎えます。

「forest design」として個人での仕事を続けながら、大枝活版室の運営に携わり、高倉さんとはパートナーとして仕事をしています。
自分の得意や好きを形にして発信
大枝活版室では、レターセットなどオリジナル商品をつくっていますね。
活版印刷は、デジタルと違い、型をつくったりインクをつくったりなど手間も時間もかかります。その分、ネットプリントのような安価な価格では提供できないため、高額な印象を持たれてしまうんです。

まずは活版印刷と、その魅力を知ってもらうために、名刺サイズのメッセージカードをつくってみることにしました。メッセージカードだったら、1枚100円から200円しても「ちょっと買ってみようかな」と思ってもらえるかなと考えたんです。

自分たちから発信できる商品が1つ出来上がると、手づくりをしていた頃やまちづくりボランティアに関わっていた頃の知り合いなどから、雑貨系のイベントに声をかけてもらえるようになり、出展する中で「今度はレターセットをつくってみよう」など商品を増やしていきました。

今では、海外のイベントに呼ばれたり、守口市のふるさと納税返礼品に選ばれたりするなど、さまざまな広がりを見せています。
「自分発信」というのがキーワードでしょうか?
フリーランスでグラフィックデザインの仕事を始めた時も、前職は百貨店のインハウスデザイナーでしたから、「何か、仕事はありませんか?」と電話できる昔のつながりがありませんでした。

その時に役に立ったのが、手づくり作家として活動していた時に、ブログで発信して反応を得たという経験です。

どんなに言葉で「こんなことをしていました」「こんなことができます」と言ってもなかなか伝わりにくいので、自分がどんなものをつくれるのか、さらにはどんな世界観を持っているのかを、形にしてみることはとても大事な作業だと思っています。

それを見てくれた人たちが、私の得意や好きを知ってくださった上で、それぞれに「じゃあ、こんなことができるんじゃないか」と期待してくれて依頼してくれるので、仕事もスムーズなんです。

過去には、子どものために手づくりした服と一緒に、そのつくり方を書いた説明書をデザインしてブログにアップしていたものが、WEBマガジンのコンテンツになるなど、「こんな展開もあるんだ」と自分では想像していなかった仕事につながることもありました。

そんなふうに、自分の得意や好きを形にして発信したことで広がっていったものがあるから、活版印刷の時も、大枝活版室の技術とデザインを知ってもらうために、メッセージカードをつくるという発想につながったんだと思います。
いかに続けていくのかを目標に
これまでにどんな「壁」または「悩み」を経験されましたか?
大枝活版室を運営し始めて4年目に、危機らしいものがありました。

高倉さんの家庭の事情で働き方が変わり、それまでの仕事量をこなしていけるのかがわからなくなったことです。

高倉さんにしか使えないハイデルベルグ社のプラテン機という機械は、動かすには技術力とともに、体力面も必要です。女性の私にできるのだろうかとどこか使うのを避けていた部分があったのですが、この機械と技術力を継承しようと、高倉さんに教えてもらうようになりました。

印刷工歴3年、新しく受注した仕事のものはまだまだ難しいですが、定番の商品であれば刷れるようになってきています。

何事も「いつまでも変わらずに」というものはありません。私自身も、子どもの成長とともに働き方も変わってくるから、目先のことを考えるのではなく、5年後、10年後など数年先を見据えて、仕事をすることが大事だなあと思います。

商品の発送や在庫管理などで人手が必要になり、新たにスタッフに手伝ってもらうようになったら、さらにそう思うようになりました。彼女は3人の子どもを持つお母さんで、お子さんの成長に伴って働き方も変わってくるので、本人はどう働きたいか、こちら側はどんな希望があるのかを話し合って、すり合わせるということをしています。

高倉さんも、私も、そのスタッフも、みんなそれぞれライフステージが異なるし、それに合わせて変化していくものがあるから、また危機が訪れるかもしれません。でも、今の状況に固執するのではなく、自分の考え方や動き方を柔軟に変化させながらしていくしかないなあって。

「イイッ!」とか「えー!!」とかなることもあるでしょうけど、きっといい着地点があると思うんです。いかに続けていくのか、いつもそこを目標にしています。
始めることより、続けていくことが、難しいとよく聞きます。
仕事って決して1人ではできないなと思います。自分なりの努力も多少なりとはありますが、さまざまな人たちの支えがあって、自分は仕事を続けてこられているのだと感じます。

同年代の人たちが定年退職する中、高倉さんが「仕事があるのが嬉しい」と言ってくれるのはありがたいし、この場所に人が訪れるのを嬉しそうにしている姿を見るのも嬉しくて。

また、大枝活版室内だけに限りません。印刷の版はうちだけではつくれないですし、紙も仕入れなければなりません。

この仕事を続けていくためには、外注先の存在もとても大きいんです。そこで、製版技術を応用した個店の表札づくりなど、それぞれのできることや強みを活かせるほかの仕事でもコラボレーションして、お互いに続けていける仕事づくりをしています。

それに、この大枝活版室を続けること自体が、私にとっては恩返しなんです。

ここを再生する時、たくさんの人たちに協力してもらいました。「もうやめてしまったのか」と思われるのはすごく悲しいので、「自分が関わったところが続いているんだな」「頑張っているんだなあ」と思ってもらえることが恩返しになるのかなと思っています。

だから余計に、続けていきたいという気持ちがあります。
「好き」で動いてきたことで、今が豊かに
森国さんにとって活版印刷の魅力とは?
印刷の仕方はすごく単純で、凸版にインクをつけてへこませています。

シンプルな表現の分、デザインの工夫によって、力強いかっこいいものに仕上がったり、繊細で美しいものに仕上がったり、さまざまな変化を見せてくれます。

また、ハイデルベルグ社のプラテン機は、その見た目はまるで蒸気機関車のようで、動き方もガッシャンガッシャンと動くんですが、数ミリの狂いもないくらい精密で、繊細で美しい印刷に仕上がります。機械そのものの見た目とのギャップがおもしろいんです。

日本国内だけではなく、海外で、活版印刷という手法を用いていろんな表現を楽しんでいる人たちがいて、「活版印刷」を共通言語として、さまざまな出会いをくれます。同時にニッチな世界でもあるから、その限られた世界で残っているところはそれだけ想いが強い人たちでもあるので、会うと刺激をたくさんもらいます。

グラフィックデザイナー一本だったら、出会えなかった人たちや出来事がたくさんありました。

振り返ると、私は何か一つを極めているわけでも、それぞれについても極めているわけでもなくて、全部が中途半端だったりするんですけど、自分が好きで動いてきたことは無駄じゃなかったなあと思っています。

デザイナーをしたり、ものづくり作家をしたり、活版印刷所を運営したり、印刷工をしたり、イベントの実行委員をしたり。「やってみたい」と思って、好きで動いてきた経験が、それぞれの経験に生きて活かされて、今があるから。やって無駄なことは何一つもないと思っています。
近い未来、お仕事で実現したいことは何ですか?
「大枝活版室」としては、昨年台湾のイベントに呼ばれて初めて海外出展し、海外の人たちに「やっと知ってもらえた」という状態になりました。最近つくった商品への反響も大きいので、興味を持ってくださっている人たちに向けて、きちんと商品をつくり続けていくことが、今は大事だと思っています。

「forest design」としては、活版印刷に携わっていることで、それに絡んだ依頼を受けることもあるので、引き続きそういったお仕事をできたらいいなあと思っています。

5年、10年先。大枝活版室で使用しているハイデルベルグ社のプラテン機が生まれたヨーロッパのイベントに出展できていたらおもしろいなあなんて思い描いているんですよ。
profile
森国 雅子さん
短大卒業後、百貨店に就職し、宣伝部に所属。インハウスデザイナーとして、百貨店内のさまざまな部門のデザインを手掛ける。7年ほど勤務した後、出産を機に退職。その後、6年ほどは専業主婦をしながら、一時期は手づくり作家として活動。2012年に「forest design」として、フリーランスのグラフィックデザイナーの仕事を開始。2013年に活版印刷所を印刷工と再生させ、「大枝活版室」を立ち上げた。現在は、「forest design」として企業や個店のロゴ制作、パンフレットやショップカードのペーパーアイテム、看板デザインなどを手掛け、「大枝活版室」として名刺などの受注生産のほか、オリジナル紙製品を企画、印刷、販売し、国内外へのイベントにも出店している。活版印刷イベント「活版WEST」実行委員。
forest design
WEB: http://forestdesign.info/
大枝活版室
WEB:http://www.oeda-kappan.com
FB: oedakappan
(取材:2020年3月)
editor's note
森国さんのお話をうかがって、心に残ったことが2つあります。

まず1つは、「全部が中途半端だったりするんですけど、自分が好きで動いてきたことは無駄じゃなかったなあ」というメッセージ。

私自身、1つのことを突き詰めて専門性を高めるほうが強みになると言われることが多く、その通りだなあと、落ち込むことがあります。でも、森国さんのお話をうかがって、「好き」という気持ちから始めることは、特別なんじゃないかなと思いました。

あれもこれもそれもと一見バラバラでも、自分が好きというものだから、根っこではどこかつながっているのではないでしょうか。

もう1つは、続けるためには、関わってくれているまわりの人たちも、続けていける状況や環境をつくり出すことが大事というメッセージ。

森国さんは、高倉さんやアルバイトで働いてくれているスタッフ、さらには製版会社や紙の販売会社なども含めて、広い視野でお仕事をつくっておられました。それが関係性を育み、新しい可能性を拓くことにもつながるでしょうし、続けていくことにおいて大事な視点だと思いました。
小森 利絵
編集プロダクションや広告代理店などで、編集・ライティングの経験を積む。現在はフリーライターとして、人物インタビューをメインに活動。読者のココロに届く原稿作成、取材相手にとってもご自身を見つめ直す機会になるようなインタビューを心がけている。
HP: 『えんを描く』

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